強迫性神経症 | 強迫性障害 | OCD体験記・子育てブログ

強迫性神経症(強迫性障害/OCD)の娘と向き合う父親の体験記・子育てブログ

324.XO風呂

2009.02.28 [ Edit ]

まるばつ風呂ではありません。
アルファベットのXO風呂です。


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323.普通の姉妹

2009.02.27 [ Edit ]

妹娘が、今日は夜勤。
3時前に家をでていく。

昼食に、昨日もらってきた生麺で野菜ラーメンを、三人分、作ってくれた。
大阪で、中華料理店の経営者向けの食材展示会に連れてもらって、もらってきた生麺。

父親と、姉と妹、三人での温かい昼食。

黒やら、緑やら、太いのや細いのが、いろいろあって、どれも美味しかった。



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322.調子が悪い

2009.02.26 [ Edit ]

ここしばらく、娘の調子が下降気味。

「生きるのに、自由がきかへん。」

こんな表現をします。

いろんな意味が含まれていて、悲しい響きを持った言葉です。



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321.ありがたい答

2009.02.25 [ Edit ]

共依存のことを書いたときに、
私が無知な父親のままで頑張ろうと思いますと表現したことに対して、
「それは、あかんやろう、気がついてるんやったら、ちゃんと対処せんとあかん。」
こんな忠告をいただきました。

私が仕事を辞めたことも、娘の負担になっているだろうからということで、
娘に対して、もっとしっかりと対処するべきだというような忠告も、同じ方からいただきました。

たぶん、この表現がまずかったのだろうと思っています。

「変な話で書いた、私の恐怖と安堵がちょうど、この表記に当てはまるものだと思います。 」
「でも、この賢い人の書いた説明を、聞かなかったことにして、
無知な父親として、頑張っていこうかなと思っています。」

前後の文章を読んでいただいたら、
共依存ということに対して、無視するのではなく、しっかり受け止めながら、
無知な父親としてという態度を持って、一生懸命、娘と向き合おうと思いますというふうに、
受け取ってもらえないのかなとも思いましたし、
忠告いただいていることは、すでに解っているつもりでいた私でした。

ただ、あらためて、お前わかって無いなあ、という感じでいただいた忠告だったので、

ちょっと悩んでしまいました。

まあ、それでも、やっぱり、あまり考えすぎないで、
遮二無二生きていこうとは思っていたのです。

ただし、どこか、俺は間違ってるのかなあという、モヤモヤ感を持っていました。
そこに、ありがたい答が、飛び込んできました。

ミミリンさんから、いただいたコメント。
以下に、転載します。


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320.這いながらの前進

2009.02.24 [ Edit ]

サッカーの練習会の途中で考えていたこと。

「俺には、サッカーがあるけど・・・」という話。

一宮に遠征した日、
実は、弟が、ミニュチアダックスのじんを連れて、
妻と娘との三人で、ドライブに行ってくれたのです。
娘の気持ちを明るくさせてやろうとの気配りをしてくれたものです。

楽しかったと言っていました。
弟の優しさに、心から喜んでいました。
でも、なにかが足りない、満たされない。

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319.韓国との試合

2009.02.23 [ Edit ]

一宮まで、サッカーの試合に行ってきました。

東海地区の12チームと大阪2チーム、韓国1チーム、
そして滋賀の我々を含め16チームが、
組合せ抽選をして、トーナメントで優勝を競うという形式。

対象が40歳以上ということなので、我がチームの平均年齢55歳からして、
一回戦で負けて終わりだなと予想していたのですが、2回勝って準決勝敗退。
3位決定戦で、韓国チームと対戦しました。

後半残り5分まで、2対0とリードしており、
3位なら上々と思っていたら、相次いで3失点。
2対3のスコアで負けてしまいました。
10歳以上も年下の対戦相手で4位だから上出来なのと、
対戦した韓国チームに、昨春に訪韓してと、
昨秋に来日した韓国チームと対戦した時に出会っていた、
韓国サッカー協会の役員と再会して仲良く話せた喜びで充実した一日でした。


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318.妹の気遣い

2009.02.22 [ Edit ]

「一時間ごと、一時間が過ぎるたびに、なにかを待ってしまう。」
「一時間くぎりで、寂しくなったり苦しくなるんや。」

そう言って、ついに、久々の過呼吸発作。
ずいぶん長く、ならなかったのですが、
大きな声で泣きたいけれど、泣き出せないような息苦しさにあえぎ、
吐き出したくて吐き出せない、苦しみの塊が詰まったような息づかいから、
ついには自然な呼吸ができなくなりました。

ほんの数秒なのか、数分なのか、続いた過呼吸がおさまって、
やっと、やっとと言うのか、大声で泣きだしました。

泣きながら、言い続けていました。

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317.許してください

2009.02.21 [ Edit ]

妻と娘が話しているのを、コタツの向こう岸で、横になってテレビを見ながら聞いていた。

「ゲンは友達が、多いなあ。」
「買い物から帰ってきて、車降りたら、知らんお兄さんが家の前で立ち止まってはったんや。」
「ちょっと気持ち悪い人やなあと思って見てたら、ゲンに声かけはったんや。」
「そしたら、ゲンが、もう歩けへんくせに、ヨタヨタ歩いて小屋から出てきよったん。」



「お兄さんに、なでてもらっとったわ。」
「ぜんぜん、どこの人か知らん人やったけど、ゲンは知り合いみたいやった。」
「ゲンは、たくさん友達がいて、人気者やなあ。」

「そうやなあ、ゲンは、怖い顔しとるけど、おとなしいし、優しいし、人気者やなあ。」



「母さんの知らん人も、ゲンの友達たくさんいてはるで。」
「このひとだれやろって思う人が、ゲーンって声かけていかはるしなあ。」
「小学生の登校時間は賑やかやでえ、ゲーン行ってきまーす、って声だらけや。」

「ええなあ、ゲンは。」

会話には参加しませんでしたが、私も、年老いて弱ってきているハスキーのゲンを、一人で想っていました。

それからしばらく沈黙があって、小さな娘の声。
妻に話しているのではなく、独り言。

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316.独り言

2009.02.20 [ Edit ]

「ずいぶん前進できてるみたいやなあ。」

娘を見ての、親友の話です。

「内緒やけど、うちの嫁さんが、あの病気やのに、
プールに入れてるのがすごいなあって言うてたわ。」

「そうやなあ、気になるところが、いろいろなんと、必要度の問題もあるのかなあ。」

「パチンコも行けるしなあ。」

この親友は、サッカーの仲間というか、歳が一つ下の兄貴分。
「そうやなあ、こいつは、ある意味、年下の兄貴分やなあ。」
私の独り言です。

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315.共依存

2009.02.19 [ Edit ]

私のことを、心配してくれて、無理しすぎないようにと励ましてくれた仲間が、
共依存症になっているのではと心配してくれています。

ウィキペディアで、共依存という言葉をを調べてみました。

ちょっと恐ろしくて、転記は出来ないようなことが書いてありました。

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314.失言と反省と理解

2009.02.18 [ Edit ]

失言をする。
反省をする。
理解してもらう。

これだけのことですが。
これだけのことのようですが。

実は、完成は無いのではと考えます。
自分の中での話です。
ほぼ完成というのは、あるだろうと思いますが、完全な完成形は無いような気がします。


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313.変な話

2009.02.17 [ Edit ]

「父さん、わたしが泣いてるとき、なんでほっとくの?」
「知らん顔してる時があるやろ、なんでなん?」

「うん、しんどいんやろうなあと思うんやけどなあ。」
「自分で答えを見つけるというか、その方がええのとちがうかなあと思うんや。」

「そうか。」
「わたし、鬱陶しがられてるのかなあと思ってたんや。」

「そんなことないんやで。」
「自分で闘う力をつけられたらええかなあと思うんや。」

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312.反省

2009.02.16 [ Edit ]

「このごろ調子悪いなあ。」
「どうしたんや。」

「うん、さびしいんや。」

「なんでや?」

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311.聞こえてきた泣き声

2009.02.15 [ Edit ]

会社に行っていたころ、仲の良い同僚が、娘の調子を聞いてくれた時、
いいことを言った日に家に帰ると、必ず発作があって、
よかった話をするのが恐怖になっている時がありました。

何度も、そういうことがあって、

「あかん、嬉しかった話は人に言うと悪魔が聞いてる。」

こんな独り言を、頭の中で言っていました。

ここ数日、嬉しい出来事、嬉しいむすめの言葉を伝えていましたが、
やっぱり、ジンクスが生きていて、
風呂に入っていると、低い泣き声が聞こえてきました。

うまく表現できませんが、抑揚のない低い泣き声。
ハスキーの遠吠えのような泣き声です。

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310.行ったり来たり

2009.02.14 [ Edit ]

「胸をなでおろすところまでは行かへんやろけど。」

最近の嬉しい出来事に対する、温かいコメント。

実は、そのとおりで、事件発生。

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309.比較について

2009.02.13 [ Edit ]

「娘さんは私からみれば、絵が上手だったり、ピュアだったり、
優しかったり、羨ましい所いっぱいあります。」

この励ましを、素直に受けとらず、比較することは好きでないなどと、失礼なコメントを返して、
ちょっとした誤解の集団を生んでしまうことになりました。


うだうだと、私の言い逃れを話すより解りやすいかなと考えて、
これに対して、謝ってきてくれた彼女への返信を転載します。

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308.聞こえてこなくなった泣き声

2009.02.12 [ Edit ]

夜中、うつらうつら寝かけた時、眠りが深いときにでも、
突然聞こえてくる娘の泣き声。
何年もの間、何度も聞こえてきた夜中の泣き声。
低く、犬の遠吠えにも似たような泣き声。

その度に、心が凍りついたような感じがして、肩が重くなって、
逃げ出したいような、泣きたいような気持ちになって、
決心したように、二階に上がって娘のそばにかけつける。

背中をさすって、抱きしめて、

「大丈夫や、一人と違う、父さんがいる。」

こう言って慰める。

いつ頃からか、この泣き声が、空耳で聞こえるようになった。

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307.プールでの話

2009.02.11 [ Edit ]

娘と行った温水プールは、ごみ焼却場の余熱利用の温水プール。
ごみ焼却場の建設に伴う近隣住民への公共サービス。
焼却場のある、小学校の学区内住民は、無料で入場できるサービスがあるのです。

「無料になる申請書は、私の分と父さんの分をもらってきて記入しておいた。」
「あとは、写真貼るだけやし、プリントアウトしてや。」

ということで、前に撮った写真を印刷。
二人分の申請書を完成させて持参した。

受付で、自慢げに慣れた感じで、娘が申請書を提出して手続きをしていたのですが、
受付の、たぶんアルバイトだろう若い男の子と、なにかもめている様子。
通常のやり取りなら、推察が出来るので、聞こえなくても、だいたいの進行がわかるので、
離れていても大丈夫だろうと、娘に全て任せてやろうと見えないふりで待機していたのですが、
娘の聞こえにくい様子を見て、近づいていきました。

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306.娘と水泳

2009.02.10 [ Edit ]

「はよ、起きや。」
「行かへんのか?」

「あー、わかったわかった、もう起きる。」

もう起きるといっても、昼過ぎの話です。
超夜型生活の私には、世間の朝6時が、正午くらいのズレができてしまっています。

ということで、初めて、娘と近所の温水プールに行きました。
やっと行けたっていう感じです。

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305.ハスキーのゲン

2009.02.09 [ Edit ]

我が家で唯一の男前。
ちょっと、ほれぼれとする男前。
スタイルもいいし、男らしいし、優しいし。
気の弱いところが、少しのマイナス点かな。

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304.出口の薄明かり

2009.02.08 [ Edit ]

帰ってきたよ〜・・・お風呂入ってきたよ〜・・・
はあー疲れた。帰りにパチンコ行って2万勝ちや。
お医者さんはなんかちょっと壁に当たっても少し平気になってきたっていうたら、
なんかいいことあった?っていうわはるから、何もっていうたけど、
みぃちゃんとメールしたり、水泳行こうと思ったり、絵習いに行こうと思ったり、
未来が少しずつ明るくなってきたからかな・・・っていうてた、最近楽。
後お風呂入らへんとあかんのが治ったら治ったも同然や。
さっきゲンと散歩行ってきてん・・・
これが最後の散歩になるかもしれんなあって思ったら、
なあ・・・あの頃は二人とも元気やったのにな。
坂上がるのが二人ともしんどくて、
でもゲンはもう年寄りやし治らないけど私は治るかもしれん。
だからもしゲン死によったら、ゲンが人間やったらもっと生きれた分
私生きて行きたいと、強く思った。
仲良しやから、まだまだ生きてもらいたいし、
やつもまだまだ生きるつもりやから、まだお別れはないと思うけど。
みぃちゃん大丈夫か・ごはん食べたかー?

また、娘からのCCメールが入っていました。
ことりん宛のメールのCCです。

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303.妖精の絵

2009.02.07 [ Edit ]

去年のいつだったか覚えていませんが、何かの雑誌だったか、新聞だったか、
妖精の絵の募集がありました。

葉書サイズくらいの絵を提出すればいいというもので、特賞30万円。

「これ出してみいな。」

「なによ?」

「妖精の絵やて。」

「イラストとか、漫画は、もうええねん。」

「色鉛筆で簡単に描いたらええだけやから描いてみいな。」
「描いたら、父さんが提出しといてあげるから。」

「もう、そんなんいらんねん。」

言いながら、ほんの15分ほどで、綺麗な妖精の絵を描きました。
ただし、気持ちが入ってないので、雑な仕上がりというか、まだ未完成みたいな絵でした。
まあ、偶然見かけたもので、別に真剣にというものでもないし、
遊び感覚で、気軽に郵送しておきました。

二人とも、そんなものを提出していたことは、すっかり忘れていたのですが、
先日、審査結果のお知らせが届きました。

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302.甘え方がわからない

2009.02.06 [ Edit ]

しんどくて、誰かに寄りかかりたいけど、
甘えたらあかんみたいに思ってしまう。
甘えたいけど、甘えたらあかん。
甘えたいけど、どう甘えたらええか、わからへん。

こんな迷える子羊たちが多いような気がします。

そこで、またまたCOCO母さんに手伝ってもらおうと思います。

私の拙い頭では、なかなか上手く伝えられないので、
妹だと言ってくれているCOCOさんに、助けてもらうことにしました。
妹に助けてもらうのだから、いいでしょう。

これも、甘えの一つです。

私と妹のやり取りに、甘え方のヒントがあるように思いますから、転載します。
いっしょに考えてください。


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301.家族の気持ち

2009.02.05 [ Edit ]

「苦しんでいる子供をみて、代わってあげる事が出来たらと何度思ったことか。」
「なんとか楽にしてあげたい、何をしてあげれば一番良いのか、と考えない日はありません。 」

午前2時に入った、COCOさんのコメントにあった言葉です。

「高望みはしません。 普通で十分です。 普通に心穏やかに暮らせる日が来ますように!」

これも、別の日に入った、COCOさんのコメントです。

COCOさんは、強迫性障害の息子さんを持つ、お母さんです。
COCOさん自身、神経症の克服経験者です。
私が、いい加減な紹介をするより、COCOさん自身の最初のコメントでの自己紹介を転載します。

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300.甘えること甘やかすこと

2009.02.04 [ Edit ]

「父さん、今着てる服、洗濯して。」
「手、洗ってきてくれる。」

この時に、

「なんでや?」と、聞いてやらない甘やかし。

理由を言わずに、無理を言う、娘の甘え。

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299.寂しいの二乗

2009.02.03 [ Edit ]

「気持ちがしんどい。」
「あー、あかん、しんどい。」
「どうしようもなく、気持ちがしんどいんや。」
「なんやろ?なんでかわからへん、わからへんけど、くるしい。」

身体をゆするようにして、押し殺した泣き声をあげる娘。

この状態になった娘を見るたび、悪魔が憎い。

悪魔が、娘の心に巣食っている。
そんなふうに思ってしまう。

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298.間違いメール

2009.02.02 [ Edit ]

娘から、ことりんに宛てたメールが、間違って私のパソコンに届いていました。
そう思って、娘に言いました。

「ことりんに送ったメールが、間違って父さんのパソコンに届いてるで。」

「知ってるで、父さんにも言うとこと思って、父さんにも送っといたんや。」

それが、以下のメールです。

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297.3時間についてのやり取り

2009.02.01 [ Edit ]

3時間しか寝られないと、嘆いている”とと"さんのブログでの、
私と、ととさんのやり取りです。
娘も、同じやったなあと思って、思い切って、傷つけてしまわないかと心配しながらのコメント。
同じように、どうして発作のように泣いてしまうんやろうって悩んでいる人もたくさんいるだろうと思って、
そのまま、転載します。
ととさんには、了解してもらっています、転載すること。

頑張りすぎているみなさん、自分のこととして考えてみてください。


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Author:一人の父親
強迫性神経症(強迫性障害 | OCD)と闘う父親の日記。画像は娘が描いたものです。

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