237.晴れたり曇ったり
2008.12.01 [ Edit ]
「おっさん、人生晴れたり曇ったりやでえ。」
くるみ からの励ましメール。
今日も、夜中の娘からのメール。
さあ、また、しっかり考えて、返信してやらんとあかん。
こう思って、ちょっとしんどかったので、
「風呂に入ってくるわ。」
湯に浸かって、肩をほぐしてから、返信しよう。
こう考えて、ゆっくり、湯船に浸かりました。
くるみ からの励ましメール。
今日も、夜中の娘からのメール。
さあ、また、しっかり考えて、返信してやらんとあかん。
こう思って、ちょっとしんどかったので、
「風呂に入ってくるわ。」
湯に浸かって、肩をほぐしてから、返信しよう。
こう考えて、ゆっくり、湯船に浸かりました。
あがってきて、携帯のメールを、おそるおそる開けると、
かわいい虫が並んでいました。
文章は無し。
くわがた虫の行列でした。
「虫取りか?」
「あはははははっ。」
私は、蝶の行列を返して、
「あはははっ。」
穏やかなやり取りに、肩が少し軽くなりました。
今日は、息子が、助けてくれました。
今日の私は、朝からサッカー。
8時に出発して、40歳代の試合の応援と、60歳代の試合の応援。
関西シニア大会、40歳、50歳、60歳の年代別の、府県代表のリーグ戦。
50歳代は、来週の日曜日が試合日で、
今日は、昼から練習試合を2試合、別の会場で組んでいます。
それで、午前中は、仲間の応援と、
午後から、2試合のフレンドリーマッチの、サッカーday.
唯一の息抜きタイム。
夕方、帰宅すると、今日は休憩日の、同じサッカー仲間の息子が、
「今日は、どこで試合やったん?」
「おねぇ、このごろ調子悪そうやし、俺がこれから連れていったるわ?」
「休憩しとき。」
パチンコに、姉を連れて行ってやってくれました。
「茶碗洗っとくから、おまえも行ってこい。」
息子と娘に、妻を加えた3人が出発。
末娘に、
「疲れたし、ちょっと寝るわ。」
「茶碗洗うって、言うたやろ、はよしいや。」
と、冗談で叱りながら、コタツにもぐりこむ私に、枕をとってくれました。
ぐっすり安心の3時間の睡眠。
安心の睡眠は、気持ちがいいものです。
至福の時でした。
起きてから、食器洗いを終え、台所を片付けていた時に、
ガスが抜けた娘も、機嫌よく、お土産を買っての帰宅。
その結果の、メールの虫取りだったのです。
充実感のある、安堵ではありませんが、
単なる一時の休息ですが、
安堵感は、肩を軽くしてくれます。
晴れたり曇ったり。
ちょっと晴れ間の見えた一日でした。
かわいい虫が並んでいました。
文章は無し。
くわがた虫の行列でした。
「虫取りか?」
「あはははははっ。」
私は、蝶の行列を返して、
「あはははっ。」
穏やかなやり取りに、肩が少し軽くなりました。
今日は、息子が、助けてくれました。
今日の私は、朝からサッカー。
8時に出発して、40歳代の試合の応援と、60歳代の試合の応援。
関西シニア大会、40歳、50歳、60歳の年代別の、府県代表のリーグ戦。
50歳代は、来週の日曜日が試合日で、
今日は、昼から練習試合を2試合、別の会場で組んでいます。
それで、午前中は、仲間の応援と、
午後から、2試合のフレンドリーマッチの、サッカーday.
唯一の息抜きタイム。
夕方、帰宅すると、今日は休憩日の、同じサッカー仲間の息子が、
「今日は、どこで試合やったん?」
「おねぇ、このごろ調子悪そうやし、俺がこれから連れていったるわ?」
「休憩しとき。」
パチンコに、姉を連れて行ってやってくれました。
「茶碗洗っとくから、おまえも行ってこい。」
息子と娘に、妻を加えた3人が出発。
末娘に、
「疲れたし、ちょっと寝るわ。」
「茶碗洗うって、言うたやろ、はよしいや。」
と、冗談で叱りながら、コタツにもぐりこむ私に、枕をとってくれました。
ぐっすり安心の3時間の睡眠。
安心の睡眠は、気持ちがいいものです。
至福の時でした。
起きてから、食器洗いを終え、台所を片付けていた時に、
ガスが抜けた娘も、機嫌よく、お土産を買っての帰宅。
その結果の、メールの虫取りだったのです。
充実感のある、安堵ではありませんが、
単なる一時の休息ですが、
安堵感は、肩を軽くしてくれます。
晴れたり曇ったり。
ちょっと晴れ間の見えた一日でした。
Comment
コメントの投稿
-----------注意事項-----------
コメント欄ににコメントいただいた内容は、
ブログの本文に引用することがあります。
このことをご了承の上でコメントをお願いします。
Track Back