454.夜の大波
2009.07.23 [ Edit ]
夜中に、突然の大波に呑まれそうになる時があります。
絶望、孤独、寂しさ、虚しさ、言いようの無い悲しさ、息苦しさ・・・
「わたしもじき駄目になる」
そんな気持ちの大波です。
娘が、部屋にいって、独りの世界になる時間、
なんとか今日も、一日生きれた、
最初は、ちょっと、そんな風が吹いて、
明日のことを考える。
明日に、何も無いことに気づいて、
俺は、大丈夫なのかなあ、
すこし、大きな風になって、
明後日のことを眺めてしまう。
明後日は、どうして生きればいいか、
自分の明後日が、浮かばない、
風は、はっきりと強くなり、
明後日に白波がたっている。
未来の空気が、漆黒になって、
心が、小さく押し込まれる、
波が大きなうねりになって、
黒い私が、吸い込まれていく。
こんな波に襲われて、飲み込まれてしまって、息が出来なくなる時があります。
明日、無口な私が生まれて、ちぢこまって動けない。
絶望、孤独、寂しさ、虚しさ、言いようの無い悲しさ、息苦しさ・・・
「わたしもじき駄目になる」
そんな気持ちの大波です。
娘が、部屋にいって、独りの世界になる時間、
なんとか今日も、一日生きれた、
最初は、ちょっと、そんな風が吹いて、
明日のことを考える。
明日に、何も無いことに気づいて、
俺は、大丈夫なのかなあ、
すこし、大きな風になって、
明後日のことを眺めてしまう。
明後日は、どうして生きればいいか、
自分の明後日が、浮かばない、
風は、はっきりと強くなり、
明後日に白波がたっている。
未来の空気が、漆黒になって、
心が、小さく押し込まれる、
波が大きなうねりになって、
黒い私が、吸い込まれていく。
こんな波に襲われて、飲み込まれてしまって、息が出来なくなる時があります。
明日、無口な私が生まれて、ちぢこまって動けない。
「わたしもうじき駄目になる」
そんな気持ちの大波に、翻弄される夜がときどき。
そんな気持ちの大波に、翻弄される夜がときどき。
Comment
こんにちは
お父さん、よく言ってるじゃないですか。
「まあええか」
「気楽に生きよう」って。
でも、あえて、そのように表現されるということは、本当は一番、「まあええか」では済まされず、気楽に生きられないタイプなんですよね。
朝が来ない夜もないし、上がらない雨もないので、
たとえ明日が雨でも嵐でも、
「気楽に生きましょ」
「まあええか」
「気楽に生きよう」って。
でも、あえて、そのように表現されるということは、本当は一番、「まあええか」では済まされず、気楽に生きられないタイプなんですよね。
朝が来ない夜もないし、上がらない雨もないので、
たとえ明日が雨でも嵐でも、
「気楽に生きましょ」
おやじ、何を弱気になってるの、おやじが、そんな弱気で娘さん
どうするの!!yumiがみなさんの、おやじのおかげで
勇気をもらったんだよ。
おやじ宛でも、あるんだからね。
どうするの!!yumiがみなさんの、おやじのおかげで
勇気をもらったんだよ。
おやじ宛でも、あるんだからね。
そのままで
こんばんはおっさんさん。
とことん正直な方ですね、おっさんさん。
かまわないじゃないですか、しんどいときはしんどい、で。
無理に元気を出さなくても。
だめになったらいけないんですか?
おっさんさんも、この僕だって、だめにはなりたくないと思ってる。
だけど、だめになることも、ある。
動きたくても動けないときも、ある。
それでええのとちがうでしょうか。
とことん正直な方ですね、おっさんさん。
かまわないじゃないですか、しんどいときはしんどい、で。
無理に元気を出さなくても。
だめになったらいけないんですか?
おっさんさんも、この僕だって、だめにはなりたくないと思ってる。
だけど、だめになることも、ある。
動きたくても動けないときも、ある。
それでええのとちがうでしょうか。
おっさんさん
大丈夫っすか?
いろいろと疲れがたまってしんどいのではないでしょうか?
気を休めて少し気を楽にしてみてはと思います。
元気になってくれることを願ってます
大丈夫っすか?
いろいろと疲れがたまってしんどいのではないでしょうか?
気を休めて少し気を楽にしてみてはと思います。
元気になってくれることを願ってます
モモさんへ
「生きるのしんどい」
娘が、口癖のように言う、この言葉。
いつの間にか、自分のものにもなっているようです。
弱音を吐いてしまうと、ずるずると引っ張り込まれそうで、精一杯、抑えて生きているけれど、
時々、おっさんも、ブラックホールに引きずり込まれそうになる時があります。
そうか、おっさんが、うずくまっていたように見えたか。
そんな感じなんやろうなあ。
大波の時、おっさんはなあ。
高速のパーキングに行く。
通りすがりの人を、ぼんやり眺める。
いろんな通りすがりの人を、観察したり、頭の中で、片道通行の会話をしたり。
あほみたいやけど、これが、けっこう、もどしてくれる。
昨日も、久しぶりに行って来た。
365日24時間、必ず誰かと出会えるところで、咎められもせず、干渉もされずに、
人を眺めていられるところなんや。
全ての人が、通りすがりやからなあ。
独りと違うということを、確かめに行ってるのかなあ。
そんな感じやなあ。
動こうと思っても、動けないときがあるやろ?
そんな時に、活動は難しいから、活動はせずに、ぼんやり人を眺める。
大波が来たとき、おっさんは、こんなふうにしています。
あんまり答えになってないかな?
まあ、これからも、ゆっくり、いっしょに考えようよ。
娘が、口癖のように言う、この言葉。
いつの間にか、自分のものにもなっているようです。
弱音を吐いてしまうと、ずるずると引っ張り込まれそうで、精一杯、抑えて生きているけれど、
時々、おっさんも、ブラックホールに引きずり込まれそうになる時があります。
そうか、おっさんが、うずくまっていたように見えたか。
そんな感じなんやろうなあ。
大波の時、おっさんはなあ。
高速のパーキングに行く。
通りすがりの人を、ぼんやり眺める。
いろんな通りすがりの人を、観察したり、頭の中で、片道通行の会話をしたり。
あほみたいやけど、これが、けっこう、もどしてくれる。
昨日も、久しぶりに行って来た。
365日24時間、必ず誰かと出会えるところで、咎められもせず、干渉もされずに、
人を眺めていられるところなんや。
全ての人が、通りすがりやからなあ。
独りと違うということを、確かめに行ってるのかなあ。
そんな感じやなあ。
動こうと思っても、動けないときがあるやろ?
そんな時に、活動は難しいから、活動はせずに、ぼんやり人を眺める。
大波が来たとき、おっさんは、こんなふうにしています。
あんまり答えになってないかな?
まあ、これからも、ゆっくり、いっしょに考えようよ。
かよさんへ
けっこう気楽に生きてるつもりなのですが、
かよさんに見破られているように、きっと、気楽がへたくそなんやと思います。
だいたい気楽に生きようと思って、気楽に生きてるということは、
考えてるってところに無理が生じてるということですもんね。
こんなことを、言ってしまうと、迷える子羊たちを余計に迷わせることになるから、
とんでもない、駄目発言ですけどね。
ケセラセラが、時々、つまづきよる。
でも、まあ、これも、しゃあないかってところです。
苦しきことのみ多かりきですからね。
かよさんの言ってくれてるように、大波が来たら、凪もあるわけで、
岩にぶつからないように、波に身を任せて、波の中で眠れるくらいの根性を身につけんとね。
かよさんが、溺れそうな時は、必ず助けに行きますから、
俺が、溺れそうな時は、また助けてください。
俺が勝手に作った定義。
「友情は、自己犠牲の上に成り立つもの。」
犠牲がないとあかんというものでもないですけどね。
ありがたい、美しい仲間としての気構え、かな。
かよさんに見破られているように、きっと、気楽がへたくそなんやと思います。
だいたい気楽に生きようと思って、気楽に生きてるということは、
考えてるってところに無理が生じてるということですもんね。
こんなことを、言ってしまうと、迷える子羊たちを余計に迷わせることになるから、
とんでもない、駄目発言ですけどね。
ケセラセラが、時々、つまづきよる。
でも、まあ、これも、しゃあないかってところです。
苦しきことのみ多かりきですからね。
かよさんの言ってくれてるように、大波が来たら、凪もあるわけで、
岩にぶつからないように、波に身を任せて、波の中で眠れるくらいの根性を身につけんとね。
かよさんが、溺れそうな時は、必ず助けに行きますから、
俺が、溺れそうな時は、また助けてください。
俺が勝手に作った定義。
「友情は、自己犠牲の上に成り立つもの。」
犠牲がないとあかんというものでもないですけどね。
ありがたい、美しい仲間としての気構え、かな。
yumiへ
大丈夫やで。
まあ、でも、ゆみの言うとおりやなあ。
「しっかりせいよ、おやじ。」やなあ。
見栄張って生きてると、崩れかける時があってなあ。
これ、ゆみに、ちょっと、白状や。
おやじは、大丈夫やから、ゆみが、がんばれよ。
弱ったおやじは、ゆみの元気で、がんばれるからな。
まあ、でも、ゆみの言うとおりやなあ。
「しっかりせいよ、おやじ。」やなあ。
見栄張って生きてると、崩れかける時があってなあ。
これ、ゆみに、ちょっと、白状や。
おやじは、大丈夫やから、ゆみが、がんばれよ。
弱ったおやじは、ゆみの元気で、がんばれるからな。
仁さんへ
ちょっと、ミスがありました。
「わたしもうじき駄目になる。」は、もちろん自分に当てはめてのことでもあるのですが、
高村光太郎の、智恵子抄のなかの、詩の一節の引用で、自分自身の言葉ではなくて、
それ以外の言葉は自身の言葉なんです。
いや、それと気づいて言っていただいているのかもしれませんが、
全体に言葉足らずで、時々、そんな気持ちになるのは、当たり前のことと捉えていますし、
ほぼ、ここに仁さんが書いていただいているところと同意見です。
後に、言葉を続けようと思っていたのですが、実際、ちょっと滅入った気分でしたので、
時々、こんな気分になるのも事実やから、まあええかと思って、ちぎったような文章になったのです。
ただ、「わたしもうじき駄目になる。」ってところは、智恵子抄の引用だという説明をつけるべきでしたね。
「生きるのしんどい。」は、娘の口癖ですけど、
いつの間にか、自分の中にも「生きるのしんどい。」が根付いてしまっていて、
「男は・・・」なんて見栄張って生きている私としては、あんまり弱音は見せたくないのですけれど、
ちょっと本音の殴り書きみたいな感じだったんです。
「悲しいときは、悲しみなさい、気にすることはありません」
これは、加川良というフォーク歌手の唄の一節です。
「わたしもうじき駄目になる。」は、もちろん自分に当てはめてのことでもあるのですが、
高村光太郎の、智恵子抄のなかの、詩の一節の引用で、自分自身の言葉ではなくて、
それ以外の言葉は自身の言葉なんです。
いや、それと気づいて言っていただいているのかもしれませんが、
全体に言葉足らずで、時々、そんな気持ちになるのは、当たり前のことと捉えていますし、
ほぼ、ここに仁さんが書いていただいているところと同意見です。
後に、言葉を続けようと思っていたのですが、実際、ちょっと滅入った気分でしたので、
時々、こんな気分になるのも事実やから、まあええかと思って、ちぎったような文章になったのです。
ただ、「わたしもうじき駄目になる。」ってところは、智恵子抄の引用だという説明をつけるべきでしたね。
「生きるのしんどい。」は、娘の口癖ですけど、
いつの間にか、自分の中にも「生きるのしんどい。」が根付いてしまっていて、
「男は・・・」なんて見栄張って生きている私としては、あんまり弱音は見せたくないのですけれど、
ちょっと本音の殴り書きみたいな感じだったんです。
「悲しいときは、悲しみなさい、気にすることはありません」
これは、加川良というフォーク歌手の唄の一節です。
としさんへ
ありがとう。
おっさんは、大丈夫です。
って、偉そうに言うほど、大丈夫でもないですけど、負けませんからね。
「気楽に生きようぜ」って言ってるわりに、気楽に生きれてないところがあるから、
時々、波にもまれます。
でも、仁さんが言ってくれてるように、
しんどいときは、しんどいんやから、しょうがないって思わんとねえ。
もまれる波に逆らわないで、岩にぶつからないようにだけ気をつけて、
もまれながら身を任せて、波がおさまるのを待つようにしたいと思います。
と、これも偉そうに言ってますけど、難しいことですね。
まあ、ぼちぼち行きましょう。
おっさんは、大丈夫です。
って、偉そうに言うほど、大丈夫でもないですけど、負けませんからね。
「気楽に生きようぜ」って言ってるわりに、気楽に生きれてないところがあるから、
時々、波にもまれます。
でも、仁さんが言ってくれてるように、
しんどいときは、しんどいんやから、しょうがないって思わんとねえ。
もまれる波に逆らわないで、岩にぶつからないようにだけ気をつけて、
もまれながら身を任せて、波がおさまるのを待つようにしたいと思います。
と、これも偉そうに言ってますけど、難しいことですね。
まあ、ぼちぼち行きましょう。
私も今そんな感じです。
なんだかものすごく語弊があるかもしれないけど、不謹慎かもしれないけど、そんなおっちゃんが愛しいと思いました。
あー…恥ずかしい(笑)
おっちゃん、私も一緒にうずくまってるよ。
うずくまってかれこれ2ヶ月です。
おっちゃんや夫みたいに外へ飛び出してみたいなあ。
そうそう智恵子抄、母の愛読書だったので動き出せたら読んでみます。
あー…恥ずかしい(笑)
おっちゃん、私も一緒にうずくまってるよ。
うずくまってかれこれ2ヶ月です。
おっちゃんや夫みたいに外へ飛び出してみたいなあ。
そうそう智恵子抄、母の愛読書だったので動き出せたら読んでみます。
連続で失礼します。
おっちゃん、場所をお借りします。
yumiさんへ。
yumiさん、初めまして。
ここでyumiさんの病気を知りました。
率直に言うと、私はyumiさんを励ますことができないのです。
私自身が1番恐れてる病気(=ガン)だから。
母が乳ガンでした。
私は、まだ母の病気を受け入れられずにいます。
そんな状態で誰かを励ますなんてことはできない。
だからコメントしようかどうしようか、悩みました。
でも怖かったり、眠れない時の不安感は多少なりともわかるんです。
こんなコメントで申し訳ないです。
陰ながら見守っています。
おっちゃんや皆さん、そしてyumiさんと喫茶店で出会える日がきますように。
yumiさんへ。
yumiさん、初めまして。
ここでyumiさんの病気を知りました。
率直に言うと、私はyumiさんを励ますことができないのです。
私自身が1番恐れてる病気(=ガン)だから。
母が乳ガンでした。
私は、まだ母の病気を受け入れられずにいます。
そんな状態で誰かを励ますなんてことはできない。
だからコメントしようかどうしようか、悩みました。
でも怖かったり、眠れない時の不安感は多少なりともわかるんです。
こんなコメントで申し訳ないです。
陰ながら見守っています。
おっちゃんや皆さん、そしてyumiさんと喫茶店で出会える日がきますように。
ととへ
久しぶりやなあ。
おっちゃんの弱虫のおかげで、とと と、久しぶりに話せて、
たまに弱音も、いい面もあったわけや。
やっぱり、うずくまってたか。
ブログの更新が無かったから、しんどいのかなあって心配してたんや。
頑張って、更新しろって言うてるのと違うよ。
しんどいときは、いくらでも休憩したらええんやで。
日曜日の憂鬱に、おっちゃんがコメント残してるのは、読んでくれたのかな?
ととの、日曜日の憂鬱に入れてある、おっちゃんのコメントを、
うずくまってる二人で、いっしょに読もう。
ととに宛てて書いたものやけど、おっちゃん自身にも、当てはまるコメントやと思うからなあ。
それから、愛しいって気持ちなあ、おっちゃんにも解るよ。
うん、そんな感じやなあって思う。
智恵子抄、おっさんが表現するのも、似合わへんし、
ちょっと照れるけど、愛しい詩集やと思う。
ぜひ、読んでみろ。
読んだら、智恵子抄の愛しさについて、語り合おう。
おっちゃんも、若い頃に戻ったフリして熱く語るからな。
それから、ととにも、加川良の唄をプレゼントするわ。
かなしいときにゃ
かなしみなさい
気にすることじゃ ありません
あなたの大事な命に関わる事もありません
うずくまったままでええからな。
焦るなよ。
おっちゃんの弱虫のおかげで、とと と、久しぶりに話せて、
たまに弱音も、いい面もあったわけや。
やっぱり、うずくまってたか。
ブログの更新が無かったから、しんどいのかなあって心配してたんや。
頑張って、更新しろって言うてるのと違うよ。
しんどいときは、いくらでも休憩したらええんやで。
日曜日の憂鬱に、おっちゃんがコメント残してるのは、読んでくれたのかな?
ととの、日曜日の憂鬱に入れてある、おっちゃんのコメントを、
うずくまってる二人で、いっしょに読もう。
ととに宛てて書いたものやけど、おっちゃん自身にも、当てはまるコメントやと思うからなあ。
それから、愛しいって気持ちなあ、おっちゃんにも解るよ。
うん、そんな感じやなあって思う。
智恵子抄、おっさんが表現するのも、似合わへんし、
ちょっと照れるけど、愛しい詩集やと思う。
ぜひ、読んでみろ。
読んだら、智恵子抄の愛しさについて、語り合おう。
おっちゃんも、若い頃に戻ったフリして熱く語るからな。
それから、ととにも、加川良の唄をプレゼントするわ。
かなしいときにゃ
かなしみなさい
気にすることじゃ ありません
あなたの大事な命に関わる事もありません
うずくまったままでええからな。
焦るなよ。
大丈夫ですか? 漆黒の闇にゆっくり呑まれて行く感じ なんかわかります。 明日は無口な自分。 親友の励ましも語りかけも とっても遠くに聞こえる。 そんな時の私の周りは黒い闇に覆われているのでしょう。 箱の中の孤独。無の自分。 おっさんの夜の大波 なんとなくわかります。私は今は抜け出して ええかげんやってます。 おっさんも抜け出したら 何かがまた変わってるはずです。 そうやって前進していくのですよね? 早くおっさんがええかげんに到達できますように…
しずくさんへ
しずくさん、ずいぶん遅くまで起きてますね。
って、俺が言うのはおかしいけれど、明日は休みかな?
「ええかげん」、やってますか。
それはいい。
「ええかげん」、人に薦めて、自分が落ち込む。
まあ、こんなんもありでしょう。
負けててはいけません。
えーいって掛け声で、頑張らんとね。
抜け出すたびに、景色が変わるのだから、箱の中の真っ暗で耐えることも、まあええでしょう。
と、ちょっと強がってみました。
大波に溺れそうな時は、誰一人沈んでいかないように、固まって泳ぎながら、声掛け合いましょう。
大きな声かけていただいてありがとうございます。
って、俺が言うのはおかしいけれど、明日は休みかな?
「ええかげん」、やってますか。
それはいい。
「ええかげん」、人に薦めて、自分が落ち込む。
まあ、こんなんもありでしょう。
負けててはいけません。
えーいって掛け声で、頑張らんとね。
抜け出すたびに、景色が変わるのだから、箱の中の真っ暗で耐えることも、まあええでしょう。
と、ちょっと強がってみました。
大波に溺れそうな時は、誰一人沈んでいかないように、固まって泳ぎながら、声掛け合いましょう。
大きな声かけていただいてありがとうございます。
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今の私の心を表わしているような気がして。
孤独の波に飲み込まれそうになっています。
この状況になったのは誰のせいにもしたくない。
私の場合、交通事故に遭ったのがきっかけで体調が激悪になり、仕事もやめたのですが、その前から体調不良、心もぼろぼろだったから、事故はきっかけにすぎない。
事故の相手を恨みたくない。思い出したくないし、恨むと体調ってもっと悪くなるのです。
飲み込まれてうずくまってしまいそうになって、PCたちあげたらお父さんがやっぱりうずくまっていました。
大好きなサッカーがあっても、やっぱりそういう気持ちになるんですよね。って私単純だから、お父さんには打ち込めるものがあっていいなぁなんて、思っていました。ごめんなさい。
どうしたらいいかなぁ。
私は、とりあえず今から美容室に行くことにしました。今回の落ち込みはこれで少しはまぎれるでしょう。耐えられなくなる時まで美容室に行くのを先延ばしにしていたので、今日は行きます。
お父さん、こんな気持の大波が来たとき、どうしたらいいでしょう。
動かなくては。どう動くのかしら。
うーん、変なコメントでごめんなさい。