460.次の日の天使
2009.07.31 [ Edit ]
前日の思考が離れない様子で、疲れた表情の娘が今日もいました。
無理に出かけました。
無理にと言うより、用事があったのですが、
断らないで出かけました。
今日は、妹が夜勤なので、3時ころまでは妹がいます。
それもあって、断らないで、出かけました。
突き放す、そんな気持ちはないのですが、
さりげない自立支援活動というところです。
用事が済んで、4時過ぎに帰ってきました。
「どうやろ?」
「悪魔か、天使か、どっちの顔かな?」
そんな思いで、玄関を開け、
「ただいま。」
じろっと、私を見上げた表情は、悪魔がさせているものか、
それとも闘いに疲れた娘のものか?
娘のそばに、取り入れた洗濯物がありました。
「コーヒー飲みに行こうか?」
様子を見るための、さそい水。
元気そうな声で、
「洗濯物を、片付けてからな。」
いつも負けてばかりいる、娘の中の天使がさせる表情になりました。
近所の喫茶店に行って、ゆっくり話しました。
無理に出かけました。
無理にと言うより、用事があったのですが、
断らないで出かけました。
今日は、妹が夜勤なので、3時ころまでは妹がいます。
それもあって、断らないで、出かけました。
突き放す、そんな気持ちはないのですが、
さりげない自立支援活動というところです。
用事が済んで、4時過ぎに帰ってきました。
「どうやろ?」
「悪魔か、天使か、どっちの顔かな?」
そんな思いで、玄関を開け、
「ただいま。」
じろっと、私を見上げた表情は、悪魔がさせているものか、
それとも闘いに疲れた娘のものか?
娘のそばに、取り入れた洗濯物がありました。
「コーヒー飲みに行こうか?」
様子を見るための、さそい水。
元気そうな声で、
「洗濯物を、片付けてからな。」
いつも負けてばかりいる、娘の中の天使がさせる表情になりました。
近所の喫茶店に行って、ゆっくり話しました。
ここでは、焦らないで、諦めないでということを、何度も書いている私ですが、
娘や息子には、言ったことがないなあと、昨夜ぼんやりと考えていました。
「息子や娘は、近すぎて、うまく話せないところがあるなあ。」
「そういえば、死んだ親父に対しても、正直なというか、素直な言葉での会話なんてしたことないなあ。」
「親父も、そうやったんやろうなあ。」
「親父は、職場の後輩なんかには、えらい好かれてたみたいやから。」
「きっと、いろいろ相談に乗ったり、アドバイスしたりしてたんやろうなあ。」
「俺には、なんの話もせんかったけどなあ。」
「親子って、そんなもんなんやろうなあ。」
「母親は、いろんなこと話すけど、父親は、なんでやろ?」
「照れ。」
「プライド。」
「意地。」
「なんや、いろいろ邪魔なもんがあるなあ。」
そんなことを、ぼんやりと考えていました。
「明日は、思い切って、焦るなと、諦めるなを、優しく、ゆっくり話してみよう。」
そんな結論で、ぼんやり思考をまとめていました。
喫茶店で、実行にうつしました。
「なかなかやけどなあ。」
「思い切り、しんどかった時と比べたら、ずいぶん前進したと思う。」
「ひどかった時、毎晩、からふね屋で、泣きながら、焦って坂道登らんとこうって話してたやろ。」
「今も、いっしょや。」
「焦らんと、諦めんと、歩いてい行こう。」
「一段ずつ、階段上ろうって、言うてたやろう。」
「いつか、ええことあって、ニコニコできる時まで、ゆっくり歩いていったらええ。」
「うん。」
「死にたいとか言うな。」
「見えへんけど。」
「まだ、見えへんけどなあ。」
「一歩ずつ歩いていったら、絶対ええことある。」
「ゆっくり、行こうな。」
「うん。」
そこまで話して、「あれっ。」と思いました。
「俺は、話してないことないわ。」
「焦るなも。」
「諦めるなも。」
「一歩ずつも。」
「いっぱい、娘に話してたわ。」
「こんな話、何べんもしてるで。」
「話したことも、忘れてしまうくらい、長い時間が経過してるんかなあ。」
今度は、娘を前にしながら、こんな、ぼんやり思考をしていました。
「あほか?」
「ぼけてるのか?」
頭の中で自分にかけた言葉と、頭の中の苦笑い。
俺も、疲れてるんかなあ?
余裕無いのかなあ?
娘や息子には、言ったことがないなあと、昨夜ぼんやりと考えていました。
「息子や娘は、近すぎて、うまく話せないところがあるなあ。」
「そういえば、死んだ親父に対しても、正直なというか、素直な言葉での会話なんてしたことないなあ。」
「親父も、そうやったんやろうなあ。」
「親父は、職場の後輩なんかには、えらい好かれてたみたいやから。」
「きっと、いろいろ相談に乗ったり、アドバイスしたりしてたんやろうなあ。」
「俺には、なんの話もせんかったけどなあ。」
「親子って、そんなもんなんやろうなあ。」
「母親は、いろんなこと話すけど、父親は、なんでやろ?」
「照れ。」
「プライド。」
「意地。」
「なんや、いろいろ邪魔なもんがあるなあ。」
そんなことを、ぼんやりと考えていました。
「明日は、思い切って、焦るなと、諦めるなを、優しく、ゆっくり話してみよう。」
そんな結論で、ぼんやり思考をまとめていました。
喫茶店で、実行にうつしました。
「なかなかやけどなあ。」
「思い切り、しんどかった時と比べたら、ずいぶん前進したと思う。」
「ひどかった時、毎晩、からふね屋で、泣きながら、焦って坂道登らんとこうって話してたやろ。」
「今も、いっしょや。」
「焦らんと、諦めんと、歩いてい行こう。」
「一段ずつ、階段上ろうって、言うてたやろう。」
「いつか、ええことあって、ニコニコできる時まで、ゆっくり歩いていったらええ。」
「うん。」
「死にたいとか言うな。」
「見えへんけど。」
「まだ、見えへんけどなあ。」
「一歩ずつ歩いていったら、絶対ええことある。」
「ゆっくり、行こうな。」
「うん。」
そこまで話して、「あれっ。」と思いました。
「俺は、話してないことないわ。」
「焦るなも。」
「諦めるなも。」
「一歩ずつも。」
「いっぱい、娘に話してたわ。」
「こんな話、何べんもしてるで。」
「話したことも、忘れてしまうくらい、長い時間が経過してるんかなあ。」
今度は、娘を前にしながら、こんな、ぼんやり思考をしていました。
「あほか?」
「ぼけてるのか?」
頭の中で自分にかけた言葉と、頭の中の苦笑い。
俺も、疲れてるんかなあ?
余裕無いのかなあ?
Comment
父親との会話。
夢ととへ
乱暴な言い方かもしれんけどなあ。
夢ととが、こういうふうに考えることも、また普通なのかもしれんと考えたらどうかなあ。
父親が・・・
父親に対して・・・
認めたくない父親と、心を開いてないかもしれないと思う娘。
普通の話なんやとして、夢ととの中では、流してしまったらどうかな?
まあ、これは、俺の勝手な理想論みたいなものやけど。
とにかく、いらんことまで、いっぱい考えてしまうところも、欲張りやと言えないこともないなあ。
欲張りは、あかんで。
夢ととが、こういうふうに考えることも、また普通なのかもしれんと考えたらどうかなあ。
父親が・・・
父親に対して・・・
認めたくない父親と、心を開いてないかもしれないと思う娘。
普通の話なんやとして、夢ととの中では、流してしまったらどうかな?
まあ、これは、俺の勝手な理想論みたいなものやけど。
とにかく、いらんことまで、いっぱい考えてしまうところも、欲張りやと言えないこともないなあ。
欲張りは、あかんで。
娘さん天使に戻られてよかったです。 以前と比べて だいぶ違う娘さんですね。 色んなことに “大丈夫” を心の中で言い聞かせてるのでしょうね。 我が家の娘も 娘さんにはまだまだ追い付きませんが 色んなことを心の中で 我慢してるようです。 パニックにはなりますが 回復も以前より早くなりました。 相変わらず二人で喧嘩しますが なんとかやって行けそうです。 必ず娘とトンネルを抜けます! おっさんのブログのお陰です。
しずくさんへ
私も、何回も諦めかけたというか、途方にくれて情けなくうつむくような日々がありました。
でも、本人は、諦めることは出来ないわけですから、
我々の想像以上に、壮絶な闘いをしているわけですもんね。
娘は、あまりの壮絶さに、簡単に、闘っているなんて言えないのだと思います。
それを、解っていてやりさえすれば、
そして、いっしょに諦めなければ、
喧嘩をしてもいいと思いますし、
なんとか、少しずつ、前進していけるのだと思います。
もちろん、後退しているようなときもあると感じるものですが、
後退も、前進する為の後退だととらえて、がんばりましょう。
でも、本人は、諦めることは出来ないわけですから、
我々の想像以上に、壮絶な闘いをしているわけですもんね。
娘は、あまりの壮絶さに、簡単に、闘っているなんて言えないのだと思います。
それを、解っていてやりさえすれば、
そして、いっしょに諦めなければ、
喧嘩をしてもいいと思いますし、
なんとか、少しずつ、前進していけるのだと思います。
もちろん、後退しているようなときもあると感じるものですが、
後退も、前進する為の後退だととらえて、がんばりましょう。
涙が止まらない
おっちゃん、記事と関係なくてごめんなさい。
しんどいから吐かせてください。
今日ずっと前からすごく楽しみにしてた用事があって、トイレとお風呂を5時間かけて済まして準備したんです。
でも行けなかった。
時間に間に合わなかった。
夫は「早く用意しないからだ」って。
早くしようとしてるけど、早くできない…。
誰もわかってくれない。
普通に外に出たい。
支離滅裂ですね。
気持ちが落ち着いたら、今日は外に出ます。
しんどいから吐かせてください。
今日ずっと前からすごく楽しみにしてた用事があって、トイレとお風呂を5時間かけて済まして準備したんです。
でも行けなかった。
時間に間に合わなかった。
夫は「早く用意しないからだ」って。
早くしようとしてるけど、早くできない…。
誰もわかってくれない。
普通に外に出たい。
支離滅裂ですね。
気持ちが落ち着いたら、今日は外に出ます。
欲張りのよい子。
ずっと演じてきたことだから…
でも、父親との事は「仕方がない」と思っています。
流してるんですよ。
羨ましいのかもしれません。
おやじと娘さんの関係に憧れてるのかもしれません。
機能不全の家庭ですから、子供が演じていなければ壊れてしまうのです。
壊れてしまうのは、怖いので演じ続けます。
でも、欲張りですか?
「普通の子供として育ったら、こんなに辛い擦り傷をつくる事も無かったんじゃないか」って考えてしまうことは、欲張りですか?
でも、父親との事は「仕方がない」と思っています。
流してるんですよ。
羨ましいのかもしれません。
おやじと娘さんの関係に憧れてるのかもしれません。
機能不全の家庭ですから、子供が演じていなければ壊れてしまうのです。
壊れてしまうのは、怖いので演じ続けます。
でも、欲張りですか?
「普通の子供として育ったら、こんなに辛い擦り傷をつくる事も無かったんじゃないか」って考えてしまうことは、欲張りですか?
ととへ
辛かったなあ。
かわいそうになあ。
悔しいなあ。
ととの悔しい気持ち、おっちゃんは、よう解ってる。
ととは、何にも悪くないんやで。
ただしなあ、旦那さんも悪くないんやと、おtっやんは思うんや。
ととも、旦那さんが悪いとか、そんなことは思ってないと思うけど。
わからへん。
わからへんねん、なかなかなあ。
いや、解ってても言うてしまうと言う方が正しいのかなあ。
この言い方も難しい。
旦那さんよりも、出来なかった自分が悔しいっていうのもあるんやろ?
楽しみにしてて、行けるかなという不安もあって、いろいろいっぱい考えて、今日になったんやろうなあ。
それで、行こうという気持ちが固まってたのに、行けへんかったんやなあ。
悲しいなあ、辛いなあ。
かわいそうになあ。
おっちゃん、ととと いっしょに泣いたわ。
でもな、涙といっしょに、今日の悔しさは、流してしまえ。
おちゃんといっしょに、こう考えよう。
今日出来へんかったことは、悔しいし、今日しか出来へんかったことかもしれんけど、
同じようなことは、また出来る。
今まで、出来たこともあるし、出来へんかったこともある。
諦めんとこう。
焦らんとこう。
また、出来る時はあるし、それまで楽しみにしとこう。
こんなん、ひとつも慰めにならへんことも、解ってるんやで。
でもな、こういうふうに考えよう。
うちの娘も、ある日突然やった。
ある日突然、「あれっ、それは触れへんかったんとちがうの?」って物を触ってる娘がいた。
今でも、まだまだやで。
でも、その、ある日突然から、ずいぶん触れるものが増えたし、行ける所も増えてきた。
なにがどうなったってことじゃなくて、ほんとに突然やった。
努力したわけでもない、努力しても無理やったんやから。
おっちゃんから見て、ずいぶん楽になったと思ってるけど、
娘は、まだまだ、楽になったなんて思ってないんやで。
まあ、マシになってきたとは思ってるみたいやけどな。
だから、悔しかったり、悲しかったりは、まだまだあるけど、
ととも、諦めたらあかんよ。
焦ってもしょうがない。
辛いやろうけど、ゆっくり歩け。
これも、難しいやろうけど、”ええかげん”に生きろ。
わかってくれるやろ?
かわいそうになあ。
悔しいなあ。
ととの悔しい気持ち、おっちゃんは、よう解ってる。
ととは、何にも悪くないんやで。
ただしなあ、旦那さんも悪くないんやと、おtっやんは思うんや。
ととも、旦那さんが悪いとか、そんなことは思ってないと思うけど。
わからへん。
わからへんねん、なかなかなあ。
いや、解ってても言うてしまうと言う方が正しいのかなあ。
この言い方も難しい。
旦那さんよりも、出来なかった自分が悔しいっていうのもあるんやろ?
楽しみにしてて、行けるかなという不安もあって、いろいろいっぱい考えて、今日になったんやろうなあ。
それで、行こうという気持ちが固まってたのに、行けへんかったんやなあ。
悲しいなあ、辛いなあ。
かわいそうになあ。
おっちゃん、ととと いっしょに泣いたわ。
でもな、涙といっしょに、今日の悔しさは、流してしまえ。
おちゃんといっしょに、こう考えよう。
今日出来へんかったことは、悔しいし、今日しか出来へんかったことかもしれんけど、
同じようなことは、また出来る。
今まで、出来たこともあるし、出来へんかったこともある。
諦めんとこう。
焦らんとこう。
また、出来る時はあるし、それまで楽しみにしとこう。
こんなん、ひとつも慰めにならへんことも、解ってるんやで。
でもな、こういうふうに考えよう。
うちの娘も、ある日突然やった。
ある日突然、「あれっ、それは触れへんかったんとちがうの?」って物を触ってる娘がいた。
今でも、まだまだやで。
でも、その、ある日突然から、ずいぶん触れるものが増えたし、行ける所も増えてきた。
なにがどうなったってことじゃなくて、ほんとに突然やった。
努力したわけでもない、努力しても無理やったんやから。
おっちゃんから見て、ずいぶん楽になったと思ってるけど、
娘は、まだまだ、楽になったなんて思ってないんやで。
まあ、マシになってきたとは思ってるみたいやけどな。
だから、悔しかったり、悲しかったりは、まだまだあるけど、
ととも、諦めたらあかんよ。
焦ってもしょうがない。
辛いやろうけど、ゆっくり歩け。
これも、難しいやろうけど、”ええかげん”に生きろ。
わかってくれるやろ?
夢ととへ
昨日の、俺の、欲張り発言は、いっぱい意味を含んだ発言で、
うーん、夢ととが怒るのも無理はない。
昨日の、俺が書いたことは、ちょっと活字では伝達不能な話やと思う。
2〜3時間かけて、いや、夜通し話して、否定して、訂正して、肯定しながら意味を伝える。
そして、二人が納得するところへ、いっしょに向かう。
そんな話やったんやと思う。
対面の会話での瞬間否定がないと、また、誤解や行き違いが生じるかもしれんけど、
普通に、我慢せんとあかん欲張りとは、ぜんぜん違うんや、
昨日の欲張りは、どう言葉を変換したらええか考えたんやけど、
理想と現実の差を埋める妥協。
焦りを鎮める現状認知。
諦めからの出発。
気楽に生きることの難しさ。
自分への呪縛開放。
うまいこと言えへんけど、
そんな言葉がもっともっといっぱい含まれた表現やったんや。
なんとなく、わかってくれるやろ?
でも、こういうふうに言うていくと、
「それやったら、妥協して、諦めろっていうことか。」ってなっていくような気もするし、
うーん、むつかしい。
でも、なんとなく、わかってくれ。
いや、やっぱり、あかんか。
出会って話せるときがあるまで、この話、保留にしといてくれ。
うーん、夢ととが怒るのも無理はない。
昨日の、俺が書いたことは、ちょっと活字では伝達不能な話やと思う。
2〜3時間かけて、いや、夜通し話して、否定して、訂正して、肯定しながら意味を伝える。
そして、二人が納得するところへ、いっしょに向かう。
そんな話やったんやと思う。
対面の会話での瞬間否定がないと、また、誤解や行き違いが生じるかもしれんけど、
普通に、我慢せんとあかん欲張りとは、ぜんぜん違うんや、
昨日の欲張りは、どう言葉を変換したらええか考えたんやけど、
理想と現実の差を埋める妥協。
焦りを鎮める現状認知。
諦めからの出発。
気楽に生きることの難しさ。
自分への呪縛開放。
うまいこと言えへんけど、
そんな言葉がもっともっといっぱい含まれた表現やったんや。
なんとなく、わかってくれるやろ?
でも、こういうふうに言うていくと、
「それやったら、妥協して、諦めろっていうことか。」ってなっていくような気もするし、
うーん、むつかしい。
でも、なんとなく、わかってくれ。
いや、やっぱり、あかんか。
出会って話せるときがあるまで、この話、保留にしといてくれ。
ありがとうございます。
夢とと怒ってないですよ。
父親との事は、もう長年の積み重ねですし、そうゆうものだと流すと言うのも理解してます。
何度もすみません。
いつかの、出口でまたお話してもらえるのを楽しみにしています。
レス不要で良いですよ○
夢とと怒ってないですよ。
父親との事は、もう長年の積み重ねですし、そうゆうものだと流すと言うのも理解してます。
何度もすみません。
いつかの、出口でまたお話してもらえるのを楽しみにしています。
レス不要で良いですよ○
おやじへ
娘さん、天使で良かったね。
娘さん、おやじに救われてるよ・・・。
yumiも、おやじに救われてる。
肩もみ、するから、それでおやじが
癒えてくれるといいなぁ
娘さん、天使で良かったね。
娘さん、おやじに救われてるよ・・・。
yumiも、おやじに救われてる。
肩もみ、するから、それでおやじが
癒えてくれるといいなぁ
yumiへ
yumiが、すっかり治って、元気になったら、その時は、おやじの肩がフニャフニャにほぐれるまで、
肩もみしてくれよ。
楽しみにしてるぞ。
ただし、それまでは、応援してるからがんばれよ。
肩もみしてくれよ。
楽しみにしてるぞ。
ただし、それまでは、応援してるからがんばれよ。
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っていうか、話はするのですが、病気の話になると父親は理解しがたいみたいです。
元気で健康な娘。
真面目に専門の仕事をしている娘。
とにかく普通の娘。
父親が求めてる娘像。
ましてや、心を病んでて、パート仕事しか出来ないような夢ととは、許せない部分があるのでしょう。
特に、心を病んでるって事を理解出来ない、認めたくない父親がいます。
でも、逆に夢とと自身が両親、特に父親に心を開いてないとも言えるのですが…
どちらが、先なのでしょうね。
でも、そうゆう親子関係でしかなりえないのです。
もっと本心が話せたら…、もっとぶつかることが出来ていたら…
こんなに辛い心の擦り傷を持たなくて良かったかも知れないって思います。
欲張りな夢ととは、何でも欲張りなのかもしれないですね(;^_^A